ギルド屋さん

遊戯王戯遊

【あんてな】

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なぜか「遊戯王あんてな」に登録されてしまった




ブログを更新していく上で、そういった物とは無縁でしたが、どうやらツイッターで推薦登録?のような形で入ってしまったようです。


現在、当該サイトの管理人様に連絡をして削除して頂けるようお願いしている最中ですが、Eメール、Gメール、ツイッターアカウント共に反応無しという状況です。


まぁのんびりマイペースで更新したいだけですけどね。




そして、ちょっと前からこのブログのコメント機能が故障。ラリってるので、まぁまぁ困ってるという。ちょいちょい内容でミスとかあった時に親切な方が教えて下さってたんですが、機能してないというね。謎&謎。



その辺り年末年始でブログ移転も含めまして、改善検討したいと思います。


これからもちょっとしたアイデアで、どこかの、誰かの遊戯王が少しでも面白くなればいいなぁという姿勢で、つらつら書き留めたいと思います。





それぞれ





そんなこんな遊戯王。例年にない激動の1年だったのは周知の通りです。ただ、昨年度の映画公開、そしてデュエルリンクスを含めると「遊戯王」のコンテンツそのものに触れる層は、これまでと変わって来ています。その特徴は"復帰勢"。




その昔、週刊少年ジャンプで遊戯王の原作を読んでいた同志達が、もう一度遊戯王を手に取ってくれる。そんな機会が増える中で大切なのは、同じ時代を生き、過ごしてきた同世代の僕達ではないでしょうか。




大人のデュエル会や各地のイベントで復帰勢の方とデュエルする際、彼等からしたら今の遊戯王の写し鏡となる僕達。ちょっとした行動や言葉遣いを意識したい、して欲しいなと思います。ゲームに関しても「大会における正解のプレイング」と「イベントにおける正解のプレイング」は違う所にあります。それだけでも変わって来るのかなと。




今も昔も変わりませんが、僕が目標にしているのは「各カードショップに1人は居る、いいお兄さん」です。これまで色んなお店に行きましたが、どこにも面白くて変なデッキを使う人が居て、また足を運ぶ時に浮かぶ、浮かんでしまう人物。あの人と言えば、あのデッキ。皆さんにも心当たりがあるのではないでしょうか。もうシンプルに大好きだった彼等のようになりたいなと企んでおります。





以上。それでは、私は《炎星侯-ホウシン》から呼び出した《フレイム・バッファロー》を《炎王炎環》するのに忙しいので、失礼致します。


ではまた!





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